THE TREE OF LIFE ~生命の木~

世界日記 (本編)


   
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

1月6日金曜日(バールベック→ベイルート)
シリアのホムスから直接バールベックへ入る。
レバノン最大の名所、バールベック遺跡を見学。
あまりの素晴らしさに驚く。
遺跡の見学後、ミニバスで首都のベイルートへ移動する。
中東諸国で最も垢抜けた都市だと感じる。
イスラム教とは思えぬセクシーな女性たちに心を奪われる。
売春宿を探す。
本場のアラブ料理を暴食する。
凄く楽しむ。
安宿「タラルズ・ニュー・ホテル」泊。

1月7日土曜日(ベイルート→ダマスカス→アンマン)
午前中ベイルートを観光。
アメリカン大学に侵入する。
女学生を写真に収める。
レバノンを楽しむ。
またレバノンを訪れる事を心に誓う。
乗り合いタクシーを利用しダマスカスへ移動する。
乗り合いタクシーを利用しアンマンへ移動する。
午後11時前に到着。
非常に疲れる。
サーメルさんに再会する。
安宿「クリフ・ホテル」泊。

1月8日日曜日(アンマン→キング・フセイン橋国境)
朝からヨルダンとイスラエルとの国境に向かう。
ヨルダンを簡単に出国。
しかし、イスラエル入国までにかなりの時間がかかる。
シリアとレバノンに入国した僕を、女性警官の鋭い質問が襲う。
時間だけが過ぎて行く。

proudjapanese
スポンサーサイト

コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
http://proudjapanese.blog53.fc2.com/tb.php/57-f2f3b6a5
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。